﻿from vhd2tbtmpl_v0.1.4_20130303

vhd2tbtmpl_v0.1.5_20130312

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vhd2tbtmpl_v0.1.5_20130312
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20130312(火)
ruby1.8.7からruby1.9.3に対応するようにした。
to_sをjoinに、to_aを[]にした。

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vhd2tbtmpl_v0.1.2_20121213
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20121213(木)
entityに"end"という文字が入っているときの修正。
バグがまだある。

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vhd2tbtmpl_v0.1.1_20121203
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20121203(月)
コメントアウトバグフィックス。

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vhd2tbtmpl_v0.1.0_20121129
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20121129(木)
entityの信号の最後の ); に対するバグを修正。
バージョンを1つあげた。


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vhd2tbtmpl_v0.0.9_20121126
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20121126(月)
signalの最後のピンにコメントアウト（--）をつけることによるバグに対応した。

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VVVVVVVVVV
vhd2tbtmpl_v0.0.8_20121122
VVVVVVVVVV
20121122(木)
inoutのバグに対応した。

VVVVVVVVVV

XXXXXXXXXX
vhd2tbtmpl_v0.0.7_20121120
XXXXXXXXXX
20121120(火)
csvの入出力を小文字に統一した。
ex) in,out

run_vhd2tbtmpl.bat
を作成した。
複数のファイルがある際に使用する。
終わるときはctrl + c

XXXXXXXXXX

oooooooooo
vhd2tbtmpl_v0.0.6_20121119
oooooooooo
20121119(月)
信号名と入出力をcsvに吐き出すようにした。

oooooooooo

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vhd2tbtmpl_v0.0.5_20121119
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20121119(月)
後ろの部分にprocess文を追加した。
signalの種類がinのとき、rst_nの中で初期化をするようにした。

todo
linuxとwindowsに対応する。
clk,rst_nを可変にする。

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vhd2tbtmpl_v0.0.4_20121108
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20121108(木)
L220 add
entityのisが大文字（IS）のときバグがあったが、それを修正した。

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vhd2tbtmpl_v0.0.3_20121108
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20121108(木)
ドラッグアンドドロップでファイルを選択することができるようにした。windowsで動作を確認。
（絶対パスでのファイル指定に対応）
L18 vhdl_name_buf add
L19-23 add

Linuxのときは"\\"を"/"にすればいけると思われる。
\をあらわすときは\\と二つ重ねないといけない。


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vhd2tbtmpl_v0.0.2_20120927
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20120927(木)
L167 10 -> 	100000
L171 10 -> 	100000
バッファの数を増やした。


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