SVN:rev 15
----------
・タイマー待機
  ・タスクの起床時に優先順位の判定が抜けていたのを追加
  ・USE_NOS_TIMER未使用時にコンパイルエラーとなる不具合の修正 

SVN:rev 14
----------
・ドキュメントの修正

SVN:rev 13
----------
・ドキュメントの修正

SVN:rev 12
----------
・スケジューラ関連
  ・関数テーブル（タスク）の登録から関数自体（スレッド）の登録方式に変
    更。（多次元テーブルへの対応）
  
・動的メモリ確保
  ・NOS_MEM_PAGEの宣言にintが抜けていたので追加。

・ドキュメントの修正
  ・空白の全角と半角が混在している段落を半角に統一
  ・表記ミスの修正

SVN:rev 11
----------
・エラー判定
  ・二重待機判定の強化

・修正
  ・不要なexternの削除
  ・NOS_DEBUG有効時に内部ワークにextern宣言を追加
  ・システムタスクのIDを変更


SVN:rev 10
----------
・revert
  ・rev 8,9で行った修正で無意味な点を元に戻す。

・リソース共有の修正

・タイマー変数の変更

・その他
  ・ドキュメントの修正
  ・test.cの待ち時間を変更 (3sec -> 1sec)


SVN:rev 9
---------
・リソース共有
  ・上限優先度プロトコル有効中にメモリ確保で待機状態になると本来の優先
    順位が破壊される不具合の修正

・その他
  ・ソースのdefine名を一部変更
  ・ソースのコメント修正
  ・ドキュメントの部分修正

 
SVN:rev 8
---------
・タイマー
  ・タイマー変数をint型からunsigned int型に変更。

・リソース共有
  ・上限優先度がタスク本来の優先度を下回る場合は無視するように変更。

・デバッグコード
  ・実効キューの空対策タスクを常時有効化

・その他
  ・ワークエリアを機能単位に分割
  ・ドキュメントの部分修正

  
SVN:rev 7
---------
・ドキュメントの部分修正

・ソース変更
  判断でのポインタの省略を廃止

・テストタスクの変更
  一時停止をタスクのスリープに変更。
  割り込み処理代りのタイマー更新処理追加

・不具合修正
  タイマー待機
  ・wakeupTaskで無限ループに陥る不具合の修正

  
SVN:rev 6
---------
・デバッグモード消去バージョンの削除

・リソース確保
 ・上限度優先プロトコル
   テーブル参照型から関数パラメータ型に変更


SVN:rev 5
---------
・デバック機能
 ・メッセージ通信
   メッセージ送信での無効なメッセージアドレスの判定を強化。（nullポイ
   ンタの判定をメッセージバッファの範囲判定に変更)
 

SVN:rev 4
---------
・動的メモリ確保
  ・簡易断片化解消モード
    完全に一致する空きメモリブロックが無い場合のメモリ割り当てを、最後
	尾のメモリブロックの分割から最大メモリブロックの分割に変更。

・デバッグモード消去バージョンの追加
  コンパイラの最適化でデバッグモードが除去できないケース用に、各種デバッ
  グコードと大部分のエラー判定を削除したバージョンの追加。(nos0.c)

