  SUB

   SUB <name>[(STRING <s>| NUMBER <i>| FLOATING <f>| VAR <v> SIZE <t>)]
       <body>
   ENDSUB | END SUB

   Type: statement

   サブプロシージャを定めます。 サブプロシージャは返り値を返しません。
   (FUNCTION も参照)

   LOCAL 宣言されない限りは、SUB で使われている変数はグローバル変数扱いになります。  
   入力される argument のため、STRING NUMBER FLOATING の他、
   基本的な C 言語の種類も使用することができます。
   VARとともに可変的なサイズの argument を定められることができます。
   例:

   SUB add(NUMBER x, NUMBER y)
       LOCAL result
       PRINT "The sum of x and y is: ";
       result = x + y
       PRINT result
   END SUB

